介護現場で生まれたマジックワード100

『介護現場で生まれたマジックワード100』

 

社会福祉法人 福寿園 編著

 

定価 1,000円+税(税込 1,080円)

四六判 並製 128ページ

11月9日発売予定

 

何気ない一言が人を幸せにするのです

 

介護職に就いている人にも、これから就こうという人にも、家庭で介護に悩んでいる人にも、役立つ癒やしの言葉の数々。施設でお年寄りに接するスタッフの生の声、入居者との交流の中から生まれた100のマジックワードを紹介しています。一つひとつの小さな物語には、笑顔の輪を広げるためのヒントがあります。

投稿日:2018年01月19日

にゃんこ みっけ

『にゃんこ みっけ』

 

中日新聞社出版部 編

 

定価 1,500円+税(税込 1,620円)

A5変型判 並製 144ページ

10月28日発売予定

 

東海地方を中心に全国から集まったかわいい猫たちの写真集

 

かわいい、おもしろい猫たちをぎゅっと詰めてみました。癒されてください。笑ってください。そして、あなたのお気に入りにゃんこをみっけてください。肉球、目、耳、尻尾などのパーツ探しもあります。

投稿日:2018年01月19日

なごや飲食夜話 千秋楽

『なごや飲食(おんじき)夜話(やわ) 千秋楽』 

安田文吉 著

 

定価 1,300円+税(税込 1,404円)

四六判 並製 192ページ

9月1日発売予定

 

名古屋の豊かな食材と、奧の深い伝統料理を紹介

 

食通と趣味の総合雑誌「あじくりげ」に連載されたエッセイをまとめた「なごや飲食(おんじき)夜話(やわ)」シリーズの第3弾。名古屋の郷土料理の故事来歴や食文化の魅力を、縦横無尽に洒脱なタッチで綴ります。

 

投稿日:2018年01月19日

なごや人情交差点

『なごや人情交差点』 

中日新聞社社会部 編

 

定価 1,200円+税(税込 1,296円)

四六判 並製 320ページ

8月8日発売予定

 

名古屋の市井に生きる人々のホッとする人情話

 

中日新聞市民版の連載「人情交差点」を書籍化。15章75回分の連載に、担当記者のコラムや掲載店舗のトピックスなどを加えました。単に心温まるいい話を紹介するのではなく、商店街や団地に生きる人間のありのままの情感を描き出しています。

 

投稿日:2018年01月19日

『東海地方で介護&高齢者ホーム選びに困ったら最初に読む本2017-2018』

『東海地方で介護&高齢者ホーム選びに困ったら最初に読む本2017-2018』

 

東海通信社 発行

 

定価 920円+税(税込 994円)

A4判(変型) 132ページ オールカラー

7月26日発売予定

 

知りたい情報が満載!東海地方の介護&ホーム最新ガイド

 

介護が必要になったとき、まずはどうしたらよいか、誰に相談したらよいか、どこのホームがよいか…など、不安はさまざま。また住まい方の多様化で、高齢者ホームにもさまざまな選択肢があります。本誌は介護について誰もが知りたい内容をぎゅっと凝縮した、初心者にぴったりの一冊です。

投稿日:2018年01月19日

未知への飛翔-宇宙はすぐそこに2-

『未知への飛翔-宇宙はすぐそこに2-』

 

澤岡 昭 著

 

定価 1,111円+税(税込 1,200円)

A5判 並製 144ページ

6月24日発売予定

 

バージョンアップした「宇宙はすぐそこに」の第2弾を発売

 

JAXAの研究総括・澤岡昭先生が届ける、意地と忍耐と度胸で夢に挑み続けた人たちの物語。Hロケット、イプシロンロケット、気象衛星「ひまわり」、天文X線衛星「ひとみ」、新世代飛行士などの話を紹介。

投稿日:2017年07月28日

東京くねくね

東京くねくね
松尾貴史 著定価:本体1,300 円+ 税8%
四六判 並製 256ページ

2017 年5 月25 日発売

東京新聞 刊

 

キッチュなTOKYO 街歩きエッ!? セイ
東京をくまなく探索徘徊。
足掛け5年、よくもくねくねしたものです。
街の秘密、楽しみ、様々な営みやその成り立ちを、
現場でナニして参りました!           (松尾貴史)

あるときは俳優、またあるときは論客、作家にしてカレー屋の主人でもあるキッチュこと松尾
貴史が、気の向くまま、無責任に東京23 区(と、武蔵野、八王子、町田はともかく、な
ぜか横浜、横須賀、川崎、船橋、川越まで) を歩きました。
本人の勝手な思い込みや決めつけでコースを決めて、偶然の出会いに導かれつつ横道にそれ、
看板にツッコミをいれたり、ヘンな場所で長居したり。
街の人々との触れ合いに、最後はほっこり……はしません、多分。
本書への意気込みを示すべく、松尾芭蕉の子孫を自認する(ウソ) 俳人・松尾貴史が各区、
市にちなんだ句を詠み、芸術大学で研鑽を積んだ(ホント) 画伯・松尾貴史がその土地に関
する印象的なひとコマ、連想する人物を描いたオリジナルのイラストも披露しています。

 

投稿日:2017年06月16日

捕虜のいた町-城山三郎に捧ぐ-

 

【中日新聞社の新刊】

 

『捕虜のいた町-城山三郎に捧ぐ』

 

馬場 豊 著

 

定価 1,500円+税(税込 1,620円)

A5判 並製 240ページ

5月26日発売予定

 

城山没後10年 幻の短編『捕虜の居た駅』書籍初掲載

 

城山三郎の幻の短編小説「捕虜の居た駅」に出会った著者が、そこに着想を得て、新たな物語として戯曲「捕虜のいた町」を書き上げました。その綿密な調査を記録した「取材ノート」は、捕虜収容所の実態や戦争の酷薄さを伝え、多くの示唆に富んでいます。

投稿日:2017年06月16日

くらしの作文

『くらしの作文』

中日新聞社 編

 

定価 1,300円+税(税込 1,404円)

 

A5判ヨコ 並製 192ページ

5月18日発売予定

65年間中日新聞に毎日掲載の「くらしの作文」を書籍化。

さまざまな人たちの想いをつづる「くらしの作文」。募集のお知らせが初めて載ったのは1952年10月で、以来65年、投稿作文は中日新聞に毎日掲載されてきました。本書では、ここ数年の作文を中心とした選りすぐりの153編を収録。

投稿日:2017年06月16日

ZOOっといっしょ2 東山動植物園公認ガイドブック


『ZOOっといっしょ2 東山動植物園公認ガイドブック』
東山動物園くらぶ 編
定価 1,111円+税(税込 1,200円)
B5変型判 並製 144ページ
開園80周年記念出版。5年ぶりのリニューアル!
前作より一回り大きくなって、充実した最新情報、迫力の動物写真、見やすい園内マップを掲載。ライオンの狩りの意外な側面、クマの繁殖戦略、インコの密猟問題、ニホンザル研究の最前線、ニシゴリラの樹上生活など、動物たちの表情を生き生きと伝えます。

投稿日:2017年06月16日
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